ミュージカル界に革命を起こした、『1789-バスティーユの恋人たち-』。

なんと、このミュージカル界に旋風を巻き起こした作品が、2018年6月に新歌舞伎座で上演されることが決定しました!

今回はその公演の概要について説明します!

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『1789-バスティーユの恋人たち-』公演概要

まだ現時点では、2018年6月に新歌舞伎座で公演されるという事と、キャストのみしか決まっていないようです。

チケットの一般販売日やチケットの料金は未定となっています。

 

潤色/演出:小池修一郎

ロナン(Wキャスト):小池徹平/加藤和樹

オランプ(Wキャスト):神田沙也加/夢咲ねね

マリー・アントワネット(Wキャスト):凰稀かなめ/龍真咲 

 

ロベスピエール:三浦涼介

ダントン:上原理央

デムーラン:渡辺大輔

ソレーヌ:ソニン

 

アルトワ:吉野圭吾

ラマール:坂元健児

フェルゼン:広瀬友祐

ペイロール:岡幸二郎  他

 

一般販売日やチケット料金が発表されましたらこちらのページでも更新いたしますのでご確認ください!

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新歌舞伎座の大きさは?

これが新歌舞伎座の座席表です。

以前『1789-バスティーユの恋人たち-』を上演していた梅田芸術劇場と比べると、

500席ほど、新歌舞伎座の方が少ないそうです。

 

また、新歌舞伎座には花道がある為、この花道をどう使って上演するのか、注目されます。

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『1789-バスティーユの恋人たち-』の上演にあたってTwitterでの反応は?

 

 

新歌舞伎座で『1789-バスティーユの恋人たち』を上演するにあたって、

喜び、驚き、不安など様々な声が上がっているようです。

新歌舞伎座での『1789-バスティーユの恋人たち-』、どのような演出になるのか楽しみですね。

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今回は以上です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。