映画エル(ELLE)の後悔が8月25日に迫っています。

それによってこのエルにて主演を務めた女優の『イザベル・ユペール』にも注目が集まっています。

今回のこの記事では、イザベルユペールがどんな人なのかを画像を多く組み込みながら紹介します。

それではよろしくお願いします!!

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イザベルユペールってどんな人?

まず初めに彼女のプロフィールをまとめていきます。

名前:イザベルユペール(Isabelle Anne Huppert)

生年月日:1953年3月16日

年齢:65歳(2017年現在)

出身地:フランス パリ

職業:女優

学歴:パリ・コンセルヴァトワール

経歴

父はハンガリー人、母は英国人。

演劇の魅力にとりつかれ、パリのコンセルヴァトワールで学ぶ。

1971年「夏の日のフォスティーヌ」で映画デビュー。’77年「La Dentellière(レースを編む女)」でカンヌ国際映画祭の話題となり、’78年「Violette Noziére(ヴィオレット)」で同映画祭主演女優賞を受賞。’80年マイケル・チミノ監督「天国の門」で米国映画にも進出、国際女優に。以来ゴダール、ワイダ、シャブロルなど恵まれた監督と作品の中で芯のある女を演じ続け、数々の賞を受賞。

他の映画出演作に「バルスーズ」(’74年)、「勝手に逃げろ/人生」(’80年)、「パッション」(’82年)、「悪霊」(’87年)、「主婦マリーがしたこと」(’88年)、「ボヴァリー夫人」(’91年)、「愛・アマチュア」(’94年)、「沈黙の女」(’95年)、「愛の破片」(’96年)、「キュリー夫妻」(’98年)、「ピアニスト」(2001年)、「8人の女たち」(2002年)、「ママン」「いつか、きっと」(2004年)、「Gabrielle」(2005年)などがある。

受賞カンヌ国際映画祭主演女優賞〔1978年・2001年〕「ヴィオレット」「ピアニスト」;ベネチア国際映画祭主演女優賞〔1988年・1995年〕「主婦マリーがしたこと」「沈黙の女」;モスクワ国際映画祭銀賞(主演女優賞)〔1991年〕「ボヴァリー夫人」;セザール賞主演女優賞〔1995年〕「沈黙の女」;ベルリン国際映画祭銀熊賞(貢献賞,第52回)〔2002年〕;ベネチア国際映画祭特別獅子賞〔2005年〕「Gabrielle」

 

ざっとこんな感じになります。

現在65歳ですが、この歳でも現役バリバリで演じていると考えるとすごい女優さんですよね。

さて、このイザベルユペールですが若い頃はどんな書生だったのでしょうか。

次からは画像を多めにまとめていきます。

 

 

イザベルユペールの若い頃の画像集!!

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こちらは1970年代の頃のイザベルの写真です。

今も十分綺麗な方ですが、若い頃は若い頃の魅力が光っていますね。

 

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これらの画像も1970年代のものになります。

昔ながらの写真の雰囲気ですが、当時は当時でまた良い風格ですね!!

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イザベルユペールの夫の名前は?

さて最後にイザベルの夫に関しての情報です。

この美しい女性の夫に関してですが、実は今のとこを情報が公開されていないのです。

インターネットで検索をかけても、夫に関しての情報は一切見つかりません。

巷では「結婚はしていたけれど、すでに離婚したのではないか」という噂も回っています。

 

しかしそれも裏が取れていないため、正しい情報であるかはわかりません。

新しい情報が入り次第この記事でも更新していきますね。

 

 

最後に

いかがでしたか??

フランス女優イザベルユペールの魅力を伝えることができる記事だったのではないでしょうか。

これから映画エルが公開されるとのことなので、これからもっと注目が集まるのではないでしょうか。

彼女の新しい情報が入り次第、この記事も最新のものに更新していきますね。

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