元モーニング娘。でタレントの後藤真希さん(33)がフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、元モーニング娘。の安倍なつみさんとの関係を暴露し話題となっています。

しかし、番組に出演してしまったせなのか・・・後藤真希さんの株がだだ下がりしている事態となっているようです。

後藤真希(ごまき)と安倍なつみ(なっち)の不仲説の真相

この話はファンの間では有名な話だったと思います。

後藤真希さんがモーニング娘。に加入するまで、センターを務めていた安倍なつみさん。しかし、新加入した後藤真希さんがあれよあれよのうちにセンターポジションを奪っていしまう事態に。この時と同時期に安倍なつみさんは激太りをしてしまったため、「後藤真希が入ってストレスでなっちが太った!」とファンの間では騒がれていました。

その時の安倍なつみさんがこちら。

痩せていたころの安倍なつみさん。

 

 

 

 

 

 

 

激太りの安倍なつみさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

とれんでぃはリアルタイムでこの時代を見ていましたから、「なっち太ったな・・・」と正直思っていました。が現在は以前の安倍なつみさんのようにスタイルを維持し、OGメンバーとして活躍されています。

この激太りに繋がったとされる後藤真希さんと安倍なつみさんの不仲説の真相ですが、結論から言いますと後藤真希さんは何で怒っているのかわからなかったそうなんです。

この時の状況を振り付けを担当していた方が方語ってくれました。

「モー娘。誕生10年記念隊というユニットでツアーをまわったとき、後藤と安倍の2人のナンバーがあったが2人がまったく息も合わずお互いの目さえ見れていなかった。別々に呼び出して仲直りさせた。あの時が一番大変だった」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000150-dal-ent&pos=5

このツアーは後藤に加え、安倍なつみ、新垣里沙、久住小春、飯田圭織の5人によるものだたのですが、後藤は体調を崩して参加できないツアーが何日かあったそう。そのために後藤以外の4人は、4人でのフォーメーションでダンスを覚え直さなければいけない状況に。そしてツアー最終日、後藤真希さんが復活しフォーメーションを5人に戻す事になった。その負担が一番大きかったのが、センターが多かった安倍なつみさんだったため、2人の溝が深まってしまったようです。

安倍なつみさんは怒り、テーブルをたたくようにして楽屋を出ていったこともあったようですが、後藤真希さんは何も分からなすぎて安倍さんがが何を怒っているのか分からなかったと話していました。

不仲説の真相を語ってくれたのですが、この番組での発言が後藤真希さんの株を下げてしまう事態となっているようです。

後藤真希の株がだだ下がり

この番組やニュースを見た方の反応を見てみましょう。

初期メンは苦労してデビューしたのに
あっさりオーディションで受かった
金髪ヤンキーがセンターだなんて
誰も良い気はしなかったと思う。

 

自分に非がある行動は『テヘペロ』って感じで語り 相手の株を下げそうな話は嬉々と話す。
この番組でゴマキの株 駄々下がり

 

そりゃプロとして体調管理出来てない人のしわ寄せが来たら怒りたくもなる。
そしてこの話をテレビで嬉々として話せるのは未だに自分が本当に悪かったと思ってないからでは?

 

え?そんなこと一方的にしゃべっていいの?
この人、口がいろいろと軽すぎ。
感じ悪い。
最近やたら出てるけどこの前はあややとの関係の悪さも話してましたね。

 

なっちは数年前に他の番組で、ごっつぁんは自分に持ってないものをたくさん持ってる、刺激になってたって、むしろ褒めるようなことを言ってたのに、後藤は、、。体調不良は仕方ないけど、復活したとき、ちゃんと謝ったり感謝の気持ちを見せたのかな?なっちに1番負担をかけてしまったなら特に謝罪、感謝をしないと。先輩なんだし。

 

うわー。自分はなにも悪くない、無垢なふりしてなっちサゲ。感じ悪~!!

 

この人のことなんの興味もなくたまたまテレビついてたし見たけど、こんな話を今さらペラペラ話していいの? 自分のことだけならいざ知らず。しかもへらへらして。あきれたわ。

 

このように、後藤真希さんに対しての厳しい意見が多く聞かれています。

現在は普通に付き合っているそうですが、今後の関係性が悪くならない事を願うばかりです。

最後に

いかがだったでしょうか。

女性だけが集まっているグループですから、いざこざは当然あると思いますが・・・

正直今回の番組での発言を聞いている限り、安倍なつみさんが怒ってしまうのは当然なのではないでしょうか^^;

しかし、過去のことはファンにとっては聞きたくない情報の可能性もありますし、今後の活動に支障がない程度にして欲しいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。